提供:
寺岡伸浩税理士事務所
(事務所のご案内)
税務申告や月次決算、業務改善、予算管理、不正対策、ISOなど、多方面に渡るご提案です。
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税理士事務所開設以来、
適正
申告
を目指して
記帳指導
、
業務改善
指導等を実践してまいりま
した。
当事務所では申告是認となることを目指して、ご支援を行っております。
お気軽にご相談ください。
(名古屋税理士会 所属)
■ 重要なのは、
「自立すること」
と、
「証拠能力を確保すること」
、
「業務を改善すること」
と、
「経営計画・資金計画を立案し、実践すること」
です。 ■
○経理代行は、本当に有効なの?
○創業時に計画をきちんと作っていますか?
○業務改善を適時行うことは、経営をレベルアップします。
○正確な帳簿は、経営を助けますし、こんなに簡単です。
○適正申告、適正納税は、結局は会社を強くします。
○新規の開業、起業を考えて見える方は、こちらへ。
○不良債権は、発生させたら負けです。
○業績の即時把握は、経営者の必須アイテムです。
○法令遵守、社内不正対策をきちんと行っていますか?
○予算管理の良くある問題事例。
○経営計画、資金計画をつくっていますか?
○パソコンのセキュリティは万全ですか?
○ISOの導入でお困りの方はこちらへ。
○自社の商品力について、考えてみませんか?
○起業を考えて見える方のための、YES/NOチェック!
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<税務、経理、起業、経営などに関する各種のお悩みに対して>
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今どき、経理代行ですって!将来、会社を駄目にしますよ!
■
最近は、各方面で経理のアウトソーシングだとか、安価で経理代行をしますだとかの広告が大流行
です。
でも、ちょっと考えてみてください。
このような財務重視の時代にあって、経理を外部に委託するということは、経営者は数字が分から
ない、すぐに儲かっているか分からないということを公言しているに他なりません!
貴方がお金を貸す立場だったら、そんな経営者にお金を貸しますか?
事業の最初は、経理代行であっても、できる限り早い段階で自計化を目指しましょう!
自社の経理や決算を人任せにしている会社は、結局は、信用されないんだ!ということを良く知って
置いてください。
自計化の推進(自立に向けての第一歩)と即時業績把握の仕組みを、是非導入しましょう!
※代行の方が楽だし、自分に向いている!という方は、ご遠慮ください。
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■業務は、まだまだ改善できるはずです。■
気がつかないようでも、業務というものは、日々変更されているものです。
しかし、たいていの場合には、
二重業務をしていたり、一部の熟練社員に寄りかかっていたり、単
なる事務処理メモや口頭連絡で不足を補っていたり、機転や経験でミスを防いでいたりという潜在
的な業務エラーの要因を抱えていることが往々にしてあります。
しかし、潜在化した問題は、一旦、ことが起きてからしかその問題を把握することは困難なうえ、問
題が発生してからでは、至急を要することばかりとなって、改善なんてやる暇など出てきません。
貴社では、そのような潜在的な危険をほったらかしにしていませんか?
ことがおきてからでは遅いんです。
業務改善の推進による業務の再設計を、検討してみてください。
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■正確な帳簿は、面倒がらなければ簡単です!■
実際に帳簿をつけるのは面倒ですし、日々の作業を難しく考えてしまって、溜め込んでしまうことも
よくあります。
でも、溜め込んでしまったら、出納帳なんて、何の意味があるんだろうって考えたことはありません
か?
出納帳の残高は、ただの計算結果ではいけないことは知っていても、つけ方に不安が・・・。
そういう方は、是非、ご一読ください。
なんだ、こんなに簡単なんだ、とご理解いただける方法がここにあります。
※現金出納帳をつけることさえ面倒だと思う方は、ご遠慮ください。
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適正決算、適正納税は、結局は会社を伸ばします!
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税務申告で、間違いが出ることは時折あることですが、気付かないで生じたミスや誤解によるミスは
仕方ないとしても、やはり加算税などのいわゆる罰金がつきます。
納税意識を高く持ち、適正申告を目指すと、加算税も生じず、結局、安上がりになります。
また、納税意識が低いと、社内不正の発生割合も高くなりがちです。
税金の面だけでなく、経営の側面から見ても、正しい決算書を作らないと経営の方向を見誤るだけで
なく、不必要な借金や買い物をしてしまいがちです。
まともな経営をしたいと思ったら、正しい決算、適正申告が必須です。
申告是認を目指すことは、自社の経営を健全化することにつながります。
※税金や利益は調整するもの!と考えてみえる方は、ご遠慮ください。
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新規開業や新規の会社設立を考えて見える方は、まずご一読ください!
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新規に独立開業される方や、会社設立をされる方へのご支援を、当事務所では積極的に行ってお
ります。
経営者になるということは、名刺がかっこいいとか、肩書きがついたとかいうような低いレベルの話
しではありません。
非常に重い責任を負うということでもありますし、全てを自分の手腕で切り開くということでもありま
す。
まして、起業する際に、経理なんてチョコチョコットやっておけばいいなんて考えていませんか?
起業当初にいい加減な経理方法を覚えてしまったら、経営は長続きしませんよ!
お金が詰まったら、その時点で経営は終わりです。
経理や財務を軽視する経営者で、成功した人はいないんです。
起業時だからこそ、専門家を相談相手に持ちましょう!
是非、ご一読ください。
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不良債権は、発生させないことが最良の対策です!
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うちは不良債権があるんだけどどうしよう!なんて経験はありませんか?
不良債権は、発生させたら負けです!
不良債権の発生を未然に防止するためにも、是非、ご一読ください。
不良債権に関する税務上のルールは、こちらをご参照ください。
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業績把握、ちゃんとしてますか? 即時把握できないと意味がないですよ!
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自社でキチンと経理が行われていて、即時、適切な方法で業績の入力が行えていたら、毎日、即
時自社の今現在の業績がリアルタイムで把握できるようになります。
加えて、会計専門家による毎月の巡回監査によって、月次の決算が確定されていれば、その内容
は当然に信用できるものとなります。
貴方の会社では、業績を早期に把握する仕組みは出来ていますか?
経理から出てくる試算表だけではなく、営業部からの見込み案件報告など、会社の業務全体から、
タイムリーに情報収集できる仕組みづくりが重要です。
月次の会計専門家による確認と
月次決算は、非常に重要なものなのです。
業績管理においては、業務改善も、重要な経営改善事項なのです。
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■正確な決算を行うことは、正直な商売をするうえでも、法令遵守のうえでも当然のことです!■
最近の不況により、経営不振企業と、業績拡大企業との差が明確になってきました。
業績の良いときには、決算間際にいろいろと物品を購入して経費を増やしてみたり、業績不
振の時には決算内容を良く見せようとしたがる方も出てくるものですが、ちょっと考えてください。
決算間際に物品を慌てて購入しても、結局、もともと要りもしないものを買うだけで、資金の無駄に
しかなりませんし、課税逃れの汚名をきることさえあります。
業績不振を取り繕ってみても、払わなくて良い税金を払うことになり、もともと業績不振で資金不足
なのに、これに自ら追い討ちをかけるだけにしかなりません。
まして、この取り繕いは、粉飾という結果となり、これは詐欺に該当します。
このところの逮捕案件の多さには驚くものがあります。
さらに、正確な決算をしつづけていないと、決算数値は過去からの連続ですから、今の業績が本当
にいいのか悪いのかさえ分からなくなります。
自社を守り、成長させるには、何より正確な決算と適正申告が重要なのです。
今の時代、財務軽視の企業は生き残れません。
正確な決算と法令遵守経営を目指すためにも、是非、ご一読ください!
適正申告と法令遵守は、企業成長・企業存続のための必須事項です。
※法令を遵守することは、何も経理や申告に限ったことではありません。
法令遵守できない企業は、いかに大企業であっても、一瞬で経済環境から放り出されます。
このことは、最近の食品業界を見ればすぐに理解できることと思います。
法令遵守が当たり前にできる組織風土づくりが、まず大前提です!
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よくある予算管理の問題点ってなに?
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予算管理や部門別損益管理の導入方法は、あちこちの専門書に書いてあるものですし、最近は簡
単な会計ソフトにもこの機能は盛り込まれています。
でも、本当に役に立っていますか?
予算管理は、単なる計算表の作成技術や、理屈ではなく、全社を一つにする重要なツールなのに、
会社が部門別にバラバラになったりしていませんか?
ここでは、よくある事例をご紹介しています。
きっと、ご参考になりますよ!
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経営計画や資金計画は、きちんと立案できていますか?
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資金が回らなければ企業はその活動を停止せざるを得ません。
だからこそ、何時の時代も「財務の視点」をきちんと持ち、今行おうとしていることをより具体的に目
標化し、どうしたら達成できるかを行動計画として明確にする。
その上で、財務の視点から予測し、分析し、実績対比評価を行い、軌道修正する。
この経営の基本原則は、変わらないのではないか、と考えるのです。
当事務所では、EXCELを駆使して、目標となる総合経営計画書(損益計画、資金計画、貸借対照
表計画の自動連動)の作成と、その目標達成のための具体的な行動計画立案をご支援しておりま
す。
その作成から運用まで、ご支援いたしております。
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パソコンのセキュリティは万全ですか?
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パソコンを廃棄する際に気をつけたいのは、ハードディスクに残っている極秘情報です。
秘密の漏洩で、告訴されることも当然ありますし、法令遵守できない企業は生き残れない時代です。
パソコンのセキュリティに関して、ご提案しております。
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■企業内のリスク対策、社内不正対策、
コンプライアンス(法令遵守)は万全ですか?■
いまや、コンプライアンス(法令遵守)が出来ない企業は、市場からどんどん追い出されていきます。
マスコミやインターネットを通じて、そのような企業の情報は、隠すことの出来ない重要情報として、
瞬時にやり取りされる時代です。
コンプライアンス(法令遵守)経営を目指しましょう!
社内不正に対処できる業務体制になっていますか?
法令遵守は、企業成長・企業存続の必須事項です。
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ISOは、会社を変革するツールです!業務改善や意識改革にも役立ちます!
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看板だけのために ISO9001 に取り組む会社もありますが、どうせ取るなら会社のためになる取
り方をしませんか?
取り組み方次第で ISO9001認証取得 は会社を変える大きな転機になります。
「良い会社を作りたい」 と真剣にお考えの経営者・経営幹部の方で、「ISO9001が会社を変えるの
に活用できそうだ」 と思われたら、是非、ご相談下さい。
貴社にとって最適な取り組み方をご提案させて頂きます。
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創業計画、ちゃんと作っていますか? ただの絵餅じゃ駄目ですよ!
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創業時には、自己資金も少なく、経営もなかなか思うように行きません。
だからこそ、創業時には絵に描いた餅にならない創業計画の立案が必要です。
どのくらいの自己資金と、商品力と販売方法をもっているのか、それで充分なのかを十分に検討し
創業しても大丈夫かを検討する必要があるのです。
助成金を得るにも、金融機関から信頼を受けるにも、出資者を募るにも、何を考え、何をやろうとし
ているのかがしっかりと説得力をもって語れないといけません。
もっとも、それを支える
「商品力」
がなければ、結局、経営は成功せず、出資していただいた方に
も、申し訳ない結果となってしまいます。
創業計画の作成は、自分の能力や経験などが、本当に
「商品力」
としての価値があるのかを検証す
るものでなくてはなりません。
当事務所では、創業計画立案のご支援を行っております。
今、創業を考えて見える方は、是非一度、ご連絡ください。
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経営や情報収集に便利なHPへのリンクです
。■
各省庁や、各種専門家を紹介しているHPへのリンクです。
リンクのページ
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起業って簡単
!?
独立開業を考えて見える方は、要チェック!
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独立開業時には、いろいろな障害や検討事項がつきものです。
いきなり独立しても、3年持たないこともしばしば・・・。
独立開業や、会社の新規設立を考えてみえる方は、必ずチェックしてみてください。
もし、独立には早すぎるなんて出ても、怒らないでね!
「独立開業したい方の”Yes/No”チェック」
です。
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※順次、情報を追加していきます。
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